【PR】40代の4人に1人が危険!?(※1) 中性脂肪値、なぜ高くなる? そのメカニズムと注目の対策法とは

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「健康診断で中性脂肪がひっかかった…」

働き盛りの40代・50代、中性脂肪が気になり始めた方も多いのではないでしょうか。

実際に、厚生労働省の調査によると、中性脂肪値が「150mg/dL」以上の「高めの人」の割合は40代の「4人に1人」40代男性では「2人に1人」にものぼると言われています。(※1)

中性脂肪といえば、「食べ過ぎ」や「お酒の飲み過ぎ」「運動不足」といった生活習慣の乱れによって高くなる、というのはご存じですよね。

しかし、中性脂肪値が上がるとき、体の中で何が起こっているのかを知っている方は少ないはず。

そこで今回は、中性脂肪値が高くなるメカニズムと、忙しい人が知っておきたい「注目の対策法」をご紹介します。

 

あなたは大丈夫?中性脂肪値が高くなるメカニズムと無視し続けるリスク

そもそも中性脂肪とは、私たちの体に蓄えられているエネルギー源です。

本来、体にとって必要なものなのですが、食べ過ぎや飲み過ぎ、運動不足などによって「消費量よりも摂取量が多くなる」と、余分な中性脂肪が血液中にどんどん溢れ出してしまいます。

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この血液中の中性脂肪の量を示すのが「中性脂肪値」。つまり、中性脂肪値が高いということは、それだけ血液中に中性脂肪がたくさん溜まっているドロドロした状態ということなのです。

血液検査で「中性脂肪値」が重視されるのはこのためで、日本動脈硬化学会も150mg/dLを注意ラインとしています。

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150mg/dLを超えた状態が続くと、それだけ体に負担がかかってしまいます。

それだけでも怖い状態なのですが、中性脂肪の本当に怖いところは、たとえ高めでも体に不調が出にくく「自覚できないケース」がほとんどであること。

「特に支障もないから大丈夫」「たまたま健診で悪い結果が出ただけ」と放っておくと、知らない間に体に負担が蓄積し、ある日突然、「まさかの事態」になるリスクがあるのです。

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急に仕事ができなくなったり、家族に負担をかけることになったり…。老後の暮らしを考えても、早めに対策を始めておくのが得策といえるでしょう。

 

忙しい人は必見!注目の「◯◯対策法」とは

そこで、一般的に知られている対策といえば、

「中性脂肪の摂取を抑える食事制限」や、「中性脂肪の消費を促進する運動」といった「生活習慣の改善」です。

もちろん、このような改善も大切なのですが、なんといっても忙しい毎日。「どれだけやればいいのか」「いつまでやればいいのか」がわからないまま、何年も続けるのは簡単なことではありません。

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そんな中、忙しくても手軽に対策したい人に注目されているのが、

青魚に含まれるサラサラ成分「EPA」です。

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健康成分として有名なのは「DHA」ですが、「EPA」は「DHA」の兄貴分のような存在で、どちらもイワシやサバなどの青魚に多く含まれる成分です。

分子構造も似ているため同じに語られることが多いのですが、大きな違いはその有効性。

EPAは「血中の中性脂肪を低下させる作用」が科学的に認められ、医薬品にまでなっているのに対し、DHAは、体に必要な成分であることはわかっているものの、中性脂肪低下作用については、今後の研究が待たれるという段階なのです。

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このような「EPA」と「DHA」、残念ながらどちらも体内では作ることができないため、「1日に900mg以上」(※2)を食事から摂ることが望ましいとされています。

それならばぜひ、この量を補いたいところですが900mgの「EPA・DHA」をお刺身に換算すると、なんとマグロ約7.5人前に相当。(※3)

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当然ながらほとんどの方が足りていません…

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しかも、「EPA」は、煮る・焼くなどの調理によって流れ出てしまうため、

「中性脂肪低下作用」を活かすための摂り方には工夫が必要です。

どうすればよいのでしょうか。

 

品質も手軽さも文句なし!

1本100円(税別)で始められる中性脂肪対策トクホ(※4)

そこでいま、人気を集めているのが、あのニッスイが開発したトクホドリンク『イマークS』です。(※4)

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「EPA」をたっぷり配合したドリンクで、1本100mlにEPA600mg+DHA260mg=860mg配合。1日に摂りたい量の約95%が含まれています。

しかも、ヒト試験で1日1本を4~12週間飲み続けることで血中中性脂肪が約20%低下する作用が認められています。 (※5)

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これなら「どれだけやればいいのか」という悩みを持つ方でも、信じて飲み続けることができそうですね!

飲み方も簡単で、フタを開けて1日1本(目安)ぐいっと飲むだけ。飲みやすいヨーグルト風味なので、忙しい方にもオススメです。

その実力から、これまでにシリーズ累計7,500万本の販売実績も!(※6)。喜びの声も多くあがっています。

・「最初は半信半疑でしたが、自分には合ってる商品だって実感できたので続けていきたいと思います。(T.A様・48歳女性)」

—————————————————————————————————————————————–

・「インターネットで調べていたら出会って。イマークSは私にとって欠かせないものですね。(K.K様・38歳男性)」

(※7,8,9,10)

 

冷凍食品やソーセージでなじみのある「ニッスイ」、実は35年以上もEPA研究を続けてきたパイオニア。原料となる「EPA」も、国内の自社工場で厳格な基準に基づいて精製しているといいます。

この『イマークS』、初めての方限定で、お試し10本セットが1,000(税別・送料無料)で試せます。

1本あたり100円(税別)で試せるなら、コンビニでお茶を買うよりお得ですし、身体に必要な成分も摂れるのでコスパがよさそうですね!

この機会にぜひ試してみてはいかがでしょうか。

 

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【関与成分および栄養成分表示】1本(100ml)あたり

EPA 600mg DHA 260mg 熱量 26kcal たんぱく質 0g 脂質 2.6g 炭水化物 0.5g ナトリウム 65mg

【関与成分および栄養成分表示】1本(100ml)あたり

EPA 600mg DHA 260mg 熱量 26kcal たんぱく質 0g 脂質 2.6g 炭水化物 0.5g ナトリウム 65mg

【原材料名】

精製魚油(EPA・DHA含有)、乳化剤、酸味料、香料、酸化防止剤(チャ抽出物、ゴマ油抽出物、ビタミンE、ビタミンC)、甘味料(アセスルファムK、ステビア)・(原材料の一部に大豆を含む)

※1:厚生労働省 平成22年国民健康・栄養調査より当社算出

※2:参考:JPHC研究 Circulation.2006;113,195-202.

※3:1人前80g換算/文部科学省食品成分データベース「くろまぐろ(赤身生)100gあたりのDHA/EPAの含有量」より算出

※4:イマークSは血中中性脂肪を低下させる作用のあるエイコサペンタエン酸(EPA)、ドコサヘキサエン酸(DHA)を含んでおりますので、血中中性脂肪が気になる方に適します。

※5:血中中性脂肪値が120-200mg/dlを中心としたボランティア計101名(男性61名、女性40名)を対象とした試験結果

※6:EPAトクホ「イマーク」シリーズとして(2004年4月1日~2017年8月25日出荷数:2017年9月自社調べ)

※7:個人の感想です。血中中性脂肪低下作用には個人差があります。

※8:ご愛飲者様の年齢は取材当時のものです。

※9:食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。

※10:適度な運動を心掛けましょう。

 

運営会社:日本水産株式会社

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