ECナビBlog〜夏休みの宿題に追われるの巻〜

みなさんこんにちは。ポニーです。

 

我が家の長女モモは小学一年生なので、

只今、絶賛夏休みを満喫中です!

 

プールに、帰省に、公園にと

毎日忙しく楽しんでおります。

 

夏休みと言えば、忘れてはいけないのが

夏休みの宿題。

 

せっかくの夏休みなので

たくさん遊んで欲しいと思いますが

宿題はちゃんとやらないと!

 

一年生なので

大量ではないのですが、

やるのもゆっくりなので、

なかなか進みません。。

 

ちなみに内容は、こんな感じです。

・国語ドリル

・算数ドリル

・絵日記2枚

・あさがおの観察日記2枚

・自由研究(内容は自由)

・読書 最低5冊

・計算カード 最低12回分

・挑戦カード (お手伝いや、早起きなど自分で決めたことに挑戦して、できたら色を塗るというもの)

 

ドリル系は得意なようで

前半に、学童で終わらせてきてくれました。優秀!

 

意外にやっかいなのが

あさがおの観察です。

 

花が咲いているうちに

二枚日記があるうちの一枚は終わらせてしまった方が良いのでは?

そうしないと、二枚とも、花のない種だけの絵になってしまうので

そうなるとまさに華がないというか。。

 

と余計な親のお節介で、

どうにか花が咲いているうちに

あさがおの観察日記だけは描こうと

促したのですが、

 

遊びたい気持ちがいっぱいなので

なかなか、やる気にならず。

 

遊びの中での、自由なお絵かきはするのに、

義務になってしまった「宿題」の絵日記となると

腰が重くなるようです。

 

大人でも子供でも

そういうところは

一緒ですね〜

 

どうにかやる気にさせて

絵は書きました。

 

まだ自由研究もあるし。

他の宿題もあと半分くらい。

 

子供がやる気になるのを待っていると

最後の最後で追い込みで大変なことになりそうなので

早めに、

ママも本気を出して、机に向かわせようかしら。

 

子供の宿題なのに、

親の私が、頭を悩ませてるのは

なんかおかしいですが(汗)

 

まだ一年生なので、

一緒に頑張ろうと思います。

 

写真はじゃぶじゃぶ池で遊ぶ3人。

こんがり日焼けしてきました。
それではまた来週!

 

ECナビBlog〜1歳次女と飛行機の旅の巻〜

みなさんこんにちは。ポニーです。

 

先日、末っ子のナズナと私の二人で飛行機に乗り

九州にあるパパの実家まで帰省してきました。

 

他の二人の子供達はというと、

先にパパと三人で行っていたのです。

 

パパの仕事が休みになったのが早かったので

ナズナ以外の二人を連れて行ってもらいました。

 

珍しくナズナは、ママと二人だけの数日間を過ごし、

飛行機に二人で乗るという経験をしました。

 

去年の夏にも飛行機には乗ったことがあるので

ナズナにとって飛行機は人生で3度目なのですが

私にとって、一人で子供と飛行機に乗るのは初めてなので、

それに少しイヤイヤ期なので、、、

 

どうなることかドキドキでした。

たった2時間なのですが、

大泣きしちゃったらどうしようと、思うと、不安で。

 

実際のところ

どうだったかというと。

 

飛行機乗るまでに

たくさん遊んで疲れてしまったナズナ。

というのも、遊んで疲れたら飛行機に乗る前に寝てくれるかなと思ったのです。

 

でも、そんな上手くも行かず。。。。

 

眠いのに寝れないという微妙な状態で

搭乗。

 

ママのお膝の上以外に

移動する場所もなく、(席、一つしかとっていないので)

動きたがるナズナ。

 

そんな時のために

持参した絵本やクレヨン、お菓子など

あらゆる手を尽くし

飽きさせないように。

眠いなら、早く寝てくれたらいいのに、と心の中で思いながら。

 

どうにか2時間は泣かずに持ってくれました。

もうすぐ着陸するというころ、

台風の影響なのか

飛行機が大きく縦に揺れる揺れる!

 

私、船酔いしやすいので

気持ち悪くて、気持ち悪くて、、、、

 

早くつかないかなー

揺れるなー

嫌だなーっと

 

自分のことばかり考えていたら、、

 

ふと、ナズナを見ると

寝てました。

 

私にとっては最悪な揺れが

眠たい赤ちゃんにとっては

心地よかったのでしょうか。

 

私の腕に寄りかかり

ぐっすり眠ってくれたので

着陸の衝撃も、耳の痛みもなかったようです。

 

心配ばかりしているよりも

他のことを考えている時の方が

子供は寝てくれたりするものなのかもしれません。

 

写真は

空港で飛行機を待つナズナ。

 

ちなみに上の子たちは

飛行機はどうだったかと聞いたら

ずっとタブレットでアニメを見ていたとのこと。

そのくらいの年になると、飛行機も楽になるなぁ。

 

それではまた来週!

ECナビBlog〜1歳娘の保育参観の巻〜

みなさんこんにちは。ポニーです。

 

先日、1歳の次女ナズナの保育参観に行ってきました。

 

まだ1歳なので、家ではママにずっと抱っこです。

最近、イヤイヤ期なのか、自分のやりたいことができなかったり、伝わらないと

反り返って大泣きする、手のかかるお年頃です。

 

そんなナズナですが、

保育園の担任の先生によると

園ではとても落ち着いていて、大人しいとのこと。

泣くことも少ないので、他の子に比べ手がかからないということでした。

一度、保育園の玄関で、ナズナが私の前でいつものように大泣きしていると

それを見た担任の先生がびっくりしていたほど。

 

そんなことがあったので、

今回の保育参観はとっても楽しみにしていました。

 

ナズナは園では

どういう行動をとっているのかな〜。とワクワク!

 

園では当日、お祭りごっこというのをやっていて、

私は他の保護者の方に混じってみつからないように、

隠れてその様子をそっと見ていました。

 

ナズナは、担任の先生に、もう一人の1歳くらいの子と一緒に

手を引かれながら、お店屋さんにてお買い物をしていました。

 

年長さんがお店屋さんをやっていたのですが

いつもと違う雰囲気と役割に大張り切り!

 

それと反して、買いに来る1歳児のテンションの低いこと。。。

ヨーヨーをもらっても、お花をもらっても、

無表情、無反応。。。

 

もう一人の1歳の子も

ナズナと同じような感じだったので、

やっぱり1歳にはお祭りは、まだわかんないのかな〜

 

でも、もう一人の子は

先生の手が離れるとフラフラ歩き回るのに対し、

ナズナは、先生の手が離れても、その場を一歩も離れず、じっとしています。

 

終始、そのような感じで、

泣くこともなく、ニコニコすることもなく、

ポーカーフェイスで、先生に手を引かれるままに動いてました。

 

本当に、保育園では、大人しいようです。

 

今では好奇心旺盛な長女のモモも

戦隊モノごっこで大暴れな長男ウメタも

確か1歳くらいの頃は、こんな感じだったなぁ。

 

 

子供の性格って、まだまだこれから変わるからわからないので

ナズナがこれからどんな性格が出て来るのか楽しみです。

写真は、

お祭りために甚平を着たナズナです。

 

それではまた来週!

 

ECナビBlog〜田舎に帰省してきたの巻〜

みなさんこんにちは。ポニーです。

 

先週のブログで書いた長女モモのお泊まりですが

昨日、無事に帰ってきました。

「まだお泊まりする!帰らない!」と

モモはダダをこねてました。

よっぽど楽しく過ごしたのでしょうね。

よかったよかった。

自信がついて、今後も一人で何かする時があっても

少しは怖くないかな!

 

モモを迎えに行った時に

下の二人も連れて、私の実家にお迎えついでに帰省しました。

 

田舎なので、周りは田んぼしかないですが

青々とした稲の葉や、他の季節の2倍くらいに生い茂った庭の草花を見ると

なんだか落ち着いて、夏が来たなと思わせてくれます。

 

子供達もまだ小さいので遠出はせず

庭や田んぼで遊びました。

 

まずはスイカ割り。

おじいちゃんおばあちゃんがスイカをたくさん作っているので

いつも夏に帰省すると恒例でスイカ割りをしています。

モモはこれが大好きで何度も叩いてました。

(子供だと力が弱くてなかなか割れないのでね)

 

そのあとは、

金魚すくい。

これはウメタだけ。

(他の二人はお家の中でスイカ食べてました)

何年か前に

お祭りですくって来た金魚が子供を産み、

100匹くらいに増えたので

簡単にすくえそうなくらいにうじゃうじゃしているのですが

なかなか逃げるのも早くて、すくえません。

ウメタが一匹だけ頑張ってすくいました。

 

最後は、ザリガニ釣り。

去年6月ごろ、帰省した時は

たくさんいたのですが

この時期どうかなと思ったら、

案の定、あまり多くなくて、

みつけるのにも、釣り上げるのにも悪戦苦闘しました。

 

釣るのにはコツがいるので、

大人が竿を子供と一緒に持ってあげて、

引くのを待っていたのですが、

 

最後は子供の方が先に飽きてしまい、

でもせっかくだから1匹くらい釣りたい

大人が(パパが)

最後まで粘って、1匹釣り上げました。

 

もうちょっと大きくなったら、

子供たちも釣る楽しさがわかるかな!

 

そんな感じでたくさん遊んで

帰路につきました。

 

また、帰省したいな!

 

それではまた来週!